電源不要!一人暮らしの玄関や廊下を間接照明で暖かく照らす方法

どうも〜!
僕は一人暮らしなので、家に帰ると真っ暗な玄関にお出迎えされるわけです。
そんな寂しい空間をパッと明るくしましょ!
今日は、間接照明を使ってオシャレで便利な部屋にする方法を紹介します。

僕が使っているのはこれ!


人感センサーで自動で照明がOnになるので、帰宅時に玄関をパッと照らしてくれます。
1年ちょっと使ってみて満足しています。
この特徴を紹介しますね。

シンプルなスタイル、柔らかい灯り

実は人感センサー付きの照明は、いろいろ売られています。
僕がこの商品を気に入ったのはシンプルな見た目ですね。

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それから、暖色系の照明なので、やわらかな印象を与えてくれます。
僕はこんな感じで玄関においてます。
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自動で照明ON・OFF

人が通るとON、人がいなくなると数秒後にじんわりとOFF。
電池を入れたらもう触る必要はありません。

こんなアタナにオススメ!

  • 小さなお子さんがいる。夜中に歩く箇所を照らしたい
  • 暗くなる通路や階段の足元などを手間なく照らしたい。
  • 押入れ、クローゼットを開けた時だけ照らしたい。
  • 玄関の扉を開けた時、暖かい光で出迎えて欲しい。
  • 間接照明に興味を持ち始めたが、高いものは買いたくない。

夜間の安心感

夜中にトイレに行くとき、ちょっと通る通路はありませんか?
僕は玄関を通ってトイレに行くのですが、玄関にライトを置いているので、
壁のスイッチを押す必要がなくなりました。
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昼間はこんな感じ。目立ちませんね。

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こんな感じでふわっとした光で照らしてくれます。

年間コスト400円

アルカリ単2形 4本使います。
11ヶ月持ちました。
僕の使い方では、1日10回程度の点灯でしょうか。
頻度によりますが、電池料金以外不要です。

メンテナンス不要

電池交換以外特に不要です。
15ヶ月故障なしで利用しています。

モテるかも

センサー照明って、あまり使っている人がいないんですよね。
僕の部屋に来た友人や女子は良い意味で驚きます。
僕の友人はエンジニアが多くてセンサーという部分に惹かれて購入してました。

興味がある方は是非お試しください〜。


僕は温かみのある黄色の光が良かったので、上記を使っています。

白い光はこちら。見た目と光の色で選べば良いと思います。

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